伝説の経験値を求めて 

生き方はシンプルに、人生はアバウトに

iOSと恐怖のショートメール

最近駄菓子にハマってるとかなんとか

皆さん、お疲れ様です。

 

いやあ、ホントにお疲れって感じで笑

 

Appleの発表会のとき翌日休みだったもので最初から最後まで鑑賞したり、タイミングがいいこともあれば悪いこともしばしば、というような話です。

 

iOS26とmacOSTahoeがリリースされ、人身御供かもしれませんが僕はこの記事を書きながらiPhone16plusをアップグレード中。

書き終わったら、少し怖いですがMac StudioもmacOSTahoeへアップグレードしようかと画策中。

 

とまあ、仕事の話なんですが。

皆さんは、職場から休日に電話やメールが来たりすることってありますか?

 

常識的に考えて、職場からかかってくる電話や送られてくるメールって、緊急性が高いものに限ると思いません?

 

ゆえに、職場に在籍している人たちでどうにかなることのほうが多いはず。

僕も上司に指示を仰ぐときなんか、そう頻発するわけではありませんしあったら仕事中に訊ねてしまいます。

 

休日に易々と上司に連絡するなんて僕からしたらあまり考えられないのですが……急病で入院になったとか医療系の話であれば仕方ないと思うのですが。

 

あくまでも仕事というのは仕事でしかない。

 

たとえ会社が某かの被害を被ることになったとしても、それ含めて仕事の内だと思うんですよね。

職場から離れたら仕事のことを忘れるまではいわなくても、切り離すくらいのことはしたい。

 

でもみんながみんなそう思っているわけではないので、普通に休日に連絡が来たりするもんです。

 

問題は——やはり内容。

 

物事には優先度が存在。

Appleintelligenceでメールに優先度をつけてAIが適切な判断をしてくれるように、仕事のトラブルだって優先度があるはず。

 

例えば、機械の調子が悪いというトラブルがあったとして、業者を呼ぶくらいのことは休日の僕でなくてもできるわけですよ。

 

そう、そういう簡単なことでも気軽に連絡をするような関係性では上司と部下ってダメだと思うんですよね。

 

結局のところ自分の至らなさもあるんですが。

 

最近そういう件が相次いでいまして……私情ですが書き連ねてしまいました。

ストレス溜まりますね、ホント。

 

今日は休みだったので創作に打ち込もうと思っていたのに、ことごとく邪魔って入るもんなんですね。

 

めげずにがんばろう。

自分のため家族のため。

 

今回はこの辺で。